どうも初めまして。富山発のご当地ヒーロー『越中鳥神ハクタカ』を作っているマンティス(飯倉寛太)と言います。
「越中鳥神ハクタカ」は富山の白鷹伝説をモデルにしたご当地ヒーローです。
今まで、pixivやインスタグラム、Facebook等で、デザインや設定等を、投稿したりしていましたが、もっともっとハクタカを知ってもらう為に、ブログを開設しました。
これから、このブログで、デザイン画や設定、制作の裏側等を色々投稿・公開していきたいと思います。
よろしくお願いします。

(設定)
身長:60.0m 体重:測定不明
特色/力:強固な外骨格、発光体からの破壊光線、胸部からの火山弾
岩石の巨人のような、巨大デーモン。
全身が強固な装甲に覆われており、右半身と左腕に岩石でできた外骨格と、左半身に、鋼鉄の鎧を纏った姿をしている。
装甲は、あらゆる攻撃を寄せ付けず、胸部から火炎弾を発射でき、黄色い発光体から雷状の破壊光線を、額からも青い破壊光弾を放つ。
(説明)
岩石がモチーフというか、岩石の魔神ですね。
黄土色の部分が泥岩、灰色の部分が砂岩、黒い部分が溶岩石や礫岩のイメージなんです。
岩で出来た棍棒を武器にします。
故・韮澤靖さんの影響が色濃いデザインです。手足を細かく描いています。
今日は越中鳥神ハクタカの登場人物、岩井熊吉を紹介します。
地元のラーメン屋の亭主。妻や娘がいる。
ハクタカの正体を知る人物の一人。
どこか憎めないムードメーカー的な人物で、前羽や黒部、神宮、上市とは小学校から、射水、石波、朝日町、立山とは高校時代からの友人であり、特に前羽や神宮とは、現在でも絆で結ばれた仲間である。
今日は越中鳥神ハクタカの登場人物、前羽和実を紹介します。
富山県警の女性刑事(階級は警部補)。
ハクタカの正体を知る人物の一人。
熊吉とは小学校時代からの同級生であり、成人した現在でも絆で結ばれている。
普段は冷静沈着であるが、本当は風城や熊吉らに勝るとも劣らぬ、明るさや笑顔を忘れない強く優しい人物である。
(風城にもそれを見抜かれており、彼の戦う理由の1つになった。)